薬害C型肝炎の裁判所への提訴は
『薬害C型肝炎救済法』が成立しフィブリノゲンの投与証明のカルテも入手できましたが裁判所に提訴するというのはどこの裁判所に行けばよいのでしょうか?提訴って難しいですか?....
C型肝炎訴訟について
行いましたが、糖尿病等あり病院を出たり入ったりの状態です。こういう経緯がありC型肝炎と診断されている場合訴訟を起こしたほうがいいのでしょうか?裁判所の見解である認定期間に大きく開き(名古屋地裁は30....
C型肝炎の政府の対応について。
も言っています。C型肝炎の患者さんの全員救済は、人道的な配慮としては、とても良いものだと思いますし、私も嬉しいです。しかし、薬の危険性が米国でも確認されていない時点、またC型肝炎が重大な病気に移行する....
提訴していない人も一律救済の意味は?(C型肝炎訴訟)
C型肝炎訴訟で、原告が「提訴していない人も一律に救済すべき」という理由で和解案を拒否したそうです。提訴もしていない人のことをどうし考慮する必要があるのでしょうか?一般的には、訴えた人たちが救済されれば....
医療の倫理は人命が大事だといいますが、あほな調剤薬局は、危険な調剤それ以上に...
医療の倫理は人命が大事だといいますが、あほな調剤薬局は、危険な調剤それ以上に製薬会社がそれ以前の問題だと思いませんか?薬害エイズ事件などのほうがひどいと思います。調剤は、ほとんどが錠剤を出すのに危険な事はないのに、変な調剤薬局に悩まされます。医療の責任を与えていい加減な製薬会社、役人、いったい調剤薬局等働いて責任なんてあると思いますか?
薬害肝炎について
薬害肝炎について本日、裁判所の骨子に基づく、政府案が発表になりました世間は、原告団に対して、同情的な意見が多いようですあえて、批判覚悟で、問題提議します私は、無条件にC型肝炎患者を救済するのには反対で、政府案は骨子は、妥当なものだと考えます無条件に認めて救済するというのは、政府が認可した薬剤について、原因がわかっていない時期の患者も、その薬剤を使用したという事実だけで、救済するということです。これが、認められるとしたなら、政府が認可した薬で副作用が出た場合、すべて、製薬会社および政府の責任で救済するということになります。Aという薬で、たとえば、Bという後遺症がでました。薬の副作用だから、国と製薬会社の責任ですということになりるわけです。Aという薬がBという後遺症が出るとわかっていて、その副作用の重大性から使用中止するのが妥当だとわかっているにもかかわらず投与させたとし、保証しろというのは理解できますが、すべて保証しろというのでは、医療行政を根底から覆すものになるでしょう。薬というもので、全く副作用がないというのはあり得ません。それを認めるとしたら、極論すれば、国はあらゆる薬剤の認可はしないでしょうし、製薬会社も開発をすることはなくなります。あるいは、そういったリスクも含め、薬剤価格に反映することになり、今の薬の価格を何倍にもせざるを得ないでしょうまた、はたして、フィブリノーゲンを投与した以前から、感染していなかったかどうか疑問も残ります。C型肝炎と同定される以前より、非A非B型肝炎として、C型肝炎は存在しました私が国や製薬会社の立場であれば、裁判が続く場合、フィブリノーゲンの投与前にC型肝炎ウイルスを本人が感染していなかったかどうか問題にするでしょう確かに、C型肝炎は不幸な事でしょうし、同情すべき点もあるのは認めますただ、闇雲に、他にも薬の副作用で苦しんでいる患者さんがおられ、また、少ない医療費の中で、国民の生活を守る必要のある中で、C型肝炎に、たまたまフィブリノーゲンの投与後、かかったと推定されるだけで、自分たちはすべて救済されるべきだと考えるのは、いかがなものかと考えますが、みなさんはどのように思われますか
C型肝炎について…
C型肝炎について…こんにちは、質問失礼します。今、とにかくほぼ毎日と言っていいほど新聞に薬害肝炎の記事を見かけます。私自身、ぜんぜん詳しくなくて、正直新聞を読んでもさっぱりわかりません(頭悪くてすいません・・・)今、中学3年生で、先生にその話をしたら、行政責任がなんたらかんたらと言われたんですけど、さっぱりです。そこで、ふと疑問に思ったのは…薬害肝炎と行政責任との関わりです。政府の責任が甘いのよ!と先生は一方的に言っていて、あとは私見をガー!!と考える余裕もなく言っていたので、よく理解でもできず、むしろ先生は感情でものを言っていると思いました。でも実際、被害にあっている方たちを目の前にして、同じ時期に出産を経験している先生の言いたい事もなんとなく分かります。やはり、実際に経験していたら、それはもう怒りというより、とても怖いだろうなぁとも思いました。C型肝炎は輸血が原因の病気ですよね?それって本当にすごく辛くて怖いものだと思います。直談判せざる得ない程追い詰められている被害者に、今のような対応だと誠意も感じないと思ったわけです。先生が怒っていたように、私も反感を持っているのですが。でも、肝心の行政責任とやらのかかわりがよくわからないのです。こんなこと質問するのも可笑しいかなぁと、不適切な投稿だったら本当に申し訳ないんですけど…とても関心があるというか、興味ある話なので、もし詳しい方、もしくは分かるかたいたら、ぜひ教えて頂きたいと思って投稿しました。長々と読んで下さって、ありがとうございます^^
C型肝炎
C型肝炎私の父が20歳代の頃、輸血をして、C型肝炎になっています。定期的に検査をしていて、問題はなかったのですが、65歳までに(今62歳)インターフェロンをしないといけないと言われており、とうとう、5月に入院して、インターフェロン治療をすることになりました。お聞きしたいのは、特に、肝がんとか、肝硬変とかになっていなく、ならないための治療としたものですが、生命保険はおりるのでしょうか?あと、今、国に訴えたり・・とよく、新聞などでみますが、たぶん、訴えるまではしないと思いますが、国から補助とかおりるのでしょうか?
善良な報道なら、412人大量虐殺薬害C型肝炎集団訴訟事件と言うと思う。また良心のある裁判官なら、ミドリ十字がのうのうと商売しているから500億円出せと言う判決が妥当と思う。 良心の無い裁判官や報道各社の人々に、深夜に忍び込みC型肝炎にさせ ...
三重県に住む姉(次女58歳)は C型肝炎です。 そして、2度目のインターフェロンの治療が先日終了し 昨夜、TELが有りました。 ... しかも、裁判所が納得しなければならないのです。 でも、「やってみるね」と姉は言い ...
先日、薬害C型肝炎の原因となったフィブリノゲン製剤の投与をしていた病院のリストが、新聞の折込で入っていた。 ... でも、世の中、いろんな理不尽な状況にあって、裁判などで泣いている人もいる中で、訴えが認められて ...