妊娠初期の血液検査等について
教えてください。私は現在11週になるワーキング妊婦です。「母子手帳を取りに行って、今週中にそれについている血液検査の紙を持ってきてね。」と言われました。この時は会社等の健康診断のように、前の食事(例えば....
眼球に感染症の血液付着
医療従事メーカーに勤務しており、整形外科のオペの立会いを行う事があります。先日C型肝炎の患者さんのオペに立ち会ったとき、血液が飛散し、眼球にほんの少しだけ入った感触がありました。3、4分後に滅菌流水及び生理食....
薬害肝炎について
バカな質問なんですがここ2、3ヶ月ニュースでは薬害肝炎の話ばかりですが、はじめに乗り損ねてしまい何がおきてるのかよく知りません。ただ「薬害肝炎」「C型」「フィブリノーゲン」という単語と被害者が訴訟をおこしてる....
B型肝炎とC型肝炎の違い
B型肝炎とC型肝炎って何が違うのですか?○型肝炎、というのはウイルス性の肝炎ということですか?(A型もあるのですか?)小学生のころ父が肝臓の病気で亡くなり(肝炎か肝硬変。子供だったのでよくわかりません)気....
薬害肝炎について
薬害肝炎について本日、裁判所の骨子に基づく、政府案が発表になりました世間は、原告団に対して、同情的な意見が多いようですあえて、批判覚悟で、問題提議します私は、無条件にC型肝炎患者を救済するのには反対で、政府案は骨子は、妥当なものだと考えます無条件に認めて救済するというのは、政府が認可した薬剤について、原因がわかっていない時期の患者も、その薬剤を使用したという事実だけで、救済するということです。これが、認められるとしたなら、政府が認可した薬で副作用が出た場合、すべて、製薬会社および政府の責任で救済するということになります。Aという薬で、たとえば、Bという後遺症がでました。薬の副作用だから、国と製薬会社の責任ですということになりるわけです。Aという薬がBという後遺症が出るとわかっていて、その副作用の重大性から使用中止するのが妥当だとわかっているにもかかわらず投与させたとし、保証しろというのは理解できますが、すべて保証しろというのでは、医療行政を根底から覆すものになるでしょう。薬というもので、全く副作用がないというのはあり得ません。それを認めるとしたら、極論すれば、国はあらゆる薬剤の認可はしないでしょうし、製薬会社も開発をすることはなくなります。あるいは、そういったリスクも含め、薬剤価格に反映することになり、今の薬の価格を何倍にもせざるを得ないでしょうまた、はたして、フィブリノーゲンを投与した以前から、感染していなかったかどうか疑問も残ります。C型肝炎と同定される以前より、非A非B型肝炎として、C型肝炎は存在しました私が国や製薬会社の立場であれば、裁判が続く場合、フィブリノーゲンの投与前にC型肝炎ウイルスを本人が感染していなかったかどうか問題にするでしょう確かに、C型肝炎は不幸な事でしょうし、同情すべき点もあるのは認めますただ、闇雲に、他にも薬の副作用で苦しんでいる患者さんがおられ、また、少ない医療費の中で、国民の生活を守る必要のある中で、C型肝炎に、たまたまフィブリノーゲンの投与後、かかったと推定されるだけで、自分たちはすべて救済されるべきだと考えるのは、いかがなものかと考えますが、みなさんはどのように思われますか
薬害C型肝炎 「バカにするな」涙の原告。。被害者全員の一律救済はいろんなケース...
薬害C型肝炎 「バカにするな」涙の原告。。被害者全員の一律救済はいろんなケースがあるから難しいと思うけど、どう思いますか?あまりにも感情論を強くするあまり逆に見られてしまうと思うけど。ソースhttp://tensinohanewohiroget.blog69.fc2.com/blog-entry-2099.html
母がC型肝炎に感染して21年です。どのように手順を勧めていったら良いのでしょうか...
母がC型肝炎に感染して21年です。どのように手順を勧めていったら良いのでしょうか。みなさんの力を貸してください。母が私を生んだときに、輸血を行ったそうです。おそらくその時にC型肝炎に感染したのだと言われています。昭和61年です。もう21年経過しています。しかし、今のところは何も症状は現れてはいませんが、最近になって母がインターフェロン治療をしたいと言い出しました。しかし、どこへどのようにアクセスしてどのように治療するのかも全くわからなくて困っています。私自身、調べてみましたがどう問い合わせてよいのかわかりませんでした。みなさん、力を貸してください。
薬害C型肝炎の認定について
薬害C型肝炎の認定について私の母は、私を出産(S53年2月)する際、どうも私が産道を傷つけたらしく大量の輸血をしました。残念なことに、その輸血した血の中にC型肝炎ウイルスがいたと言うことで、かれこれ30年ぐらい苦しんでます。近頃の報道により、どうやら、薬害肝炎の場合、保証金が国から払われることになると言うことになりました。そこで、輸血の際、血液製剤(止血剤)をどの会社から、どのようなものを使用したのかを調べに当時の病院へ行きました。しかし、その病院は、個人病院でその医師が引退(死亡)しており、病院も存続しておりませんでした。つまり、母の治療等の記録の残ったカルテも、証言する医師もありません(おりません)30年も前のことで、この母のように現実として薬害なのか、薬害でないのかを証明が難しい人は、救済されないのでしょうか?廃業する病院の場合、そのカルテ等の管理はどのようになっているのでしょうか?また、保証金だけではなく、せめて今後の治療費だけでも、何とかなる道は無いかとと思っております。この件は、テレビに出ている原告団の人だけではなく、証明することができない人が1万人近くいるとも聞いてます。どうか皆さんの知恵を貸してください。
これって医療過誤?教えて下さい。私の主人は、5年前に、近所の個人病院でたまたま...
これって医療過誤?教えて下さい。私の主人は、5年前に、近所の個人病院でたまたま採血をしたところ、肝臓の数値が、尋常でない事か、わかりました。しかしかかりつけの個人病院の院長は採血の結果を見ても、B型でもC型でも肝炎ではないと言われました。この時、主人は、若い頃に正直覚醒剤を使用していたことも伝えています。その時の治療は、週に2~3回注射を打ちに行くだけでした。肝臓の数値は、2週間程で正常値に戻っていました。しかし、毎年、年に1~2回は体がダルくなり採血を行うとやはり数値がかなりあがっていました。その時も週に2~3回のペースで注射をうっていると、2週間ほどで数値は正常に戻っていました。昨年末、また体がダルく採血を行うとやはり数値があがっており、その時も院長は、注射に来なさいだけでした。この事を知人に話、他の病院を紹介され、そこでC型肝炎でしかも初期の肝硬変と診断されました。もっと早くC型肝炎とわかっていれば、インターフェロン等の治療も出来ていたのでは、また知人に紹介され他の病院に行っていなければ、手遅れだったのでは…正直ショックで悔しくて、夜も眠れない日があります。裁判をやろうか迷っております。今行っている病院の先生は、インターフェロンの治療をしたとしても、C型肝炎が消えるわけでもなく、肝硬変が良くなるわけでもなく、癌になりにくくする為に、一生インターフェロン治療をしていく。との答えでした。前の病院に訴えて、一生分のインターフェロン治療にかかるお金や、職場にでれない休業保証的な金額など、納得のいく金額がもらえるのでしょうか?教えて下さい。
自民、公明両党は、薬害C型肝炎被害者の一律救済法案を衆院に提出した。法案には自民、民主など与野党各党が賛成する見通しで、与野党は ... 09年度の保証もない」と主張。被害者救済法案を民主党の緊急措置法案とセットで ...
C型肝炎:茅ケ崎市立病院の院内感染 使い捨て機器の使い回しが原因か /神奈川 ◇「慣れがあったかも」--使い捨て機器100回使い回し 茅ケ崎市立病院で ... たくさんのこういう事例があると思いますが、これは保証対象ですか?肝炎原告の弁護士 ...
... 〝方法論こそが 人間の存続を保証する〟‥ のである。◇ 【患者5人がC型肝炎感染 茅ケ崎市立病院 】 産経 2007.12.25 17:39 茅ケ崎市立病院(神奈川県茅ケ崎市)は25日、昨年12月から今年4月にかけて ...
薬害C型肝炎にかかった方々には大変お気の毒であり、二度とそのようなことが起きないことを祈るのみだが ... 新しく許可する薬品のうち将来にわたっても100%安全と保証できる製品は少ないはずだ。科学というものはそういうもので ...